検索結果をフル活用してPDCAをはじめましょう。

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BenchMark(ベンチマーク)はビジネスに気づきとPDCAをもたらす、デジタルマーケティングツールです。

どのようなマーケティング活動も、オンライン上の調査からはじめるのは常識になりつつあります。つまり、御社のビジネスがどのような領域であれ、検索結果は競合他社にもエンドユーザーにも多⼤な影響を与えているということです。

BenchMarkは検索結果、サジェスト・関連ワードを毎⽇⾃動的に取得し、レポーティングすることで御社のビジネスに気づきとPDCAサイクルをもたらし、御社のマーケティング活動をサポートいたします。

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主要機能

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検索結果をベンチマーク

BenchMarkは検索エンジンの検索結果を30位まで、サジェスト・関連ワードは10位まで毎⽇取得し、レポーティングします。今まで⼿動で定点観測していた作業を⾃動化できるのです。
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ネガポジをベンチマーク

取得した検索結果、サジェスト・関連ワードが御社にとってネガティブなのか、ポジティブなのかを⼿動で割り振ることができます。アラートも設定できるので御社にとってネガティブな情報を⾒逃すリスクを回避できます。
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業界・競合をベンチマーク

BenchMarkのカテゴリ機能は⾮常に強⼒です。BenchMarkが蓄積している様々な業界の検索結果データにより、自社・他社の検索エンジン上のプレゼンス(存在感)が強いのか、弱いのかを把握することが可能です。

ご利用の流れ

ご利⽤の流れはとてもシンプルです。気になるキーワードを設定して、ネガポジを割り振るだけ。
あとはBenchMarkが御社に代わって検索エンジン上の動向をレポーティングしてくれます。
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1、会員登録する

まずは会員登録を⾏って下さい。もし退会したい場合も簡単なステップでできるので安⼼です。
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2、キーワードを設定する

次は気になるキーワードを設定してください。会社名、個人名、複合ワード(例.「エフェクチュアル 評判」)など、様々なキーワードを設定できます。
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3、ネガポジを設定する

取得した検索結果に対して、自社にとってのネガポジを割り振ってベンチマーク開始となります。

料金プラン

ぜひ、フリープランからお試しください。
決済は全てクレジットカード(VISA / MasterCard / AMEX)、⽉額定期課⾦です。

フリー

無料
  • キーワード数:1
おすすめ

ライト

¥3,900 / 月
初回30日無料
  • キーワード数:5

スタンダード

¥5,900 / 月
  • キーワード数:10

プレミアム

¥8,000〜 / 月
1キーワード:¥500 / 月
  • キーワード数:10 〜

誹謗中傷・風評被害にお困りの場合

オンライン評判管理のプロフェッショナル、エフェクチュアルにご相談ください。
様々なノウハウやテクニックを駆使し、企業・個人の課題解決を最適な手法で支援いたします。
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調査と対策のご提案

現状の課題をヒアリングし、最適な対策をフェーズに分けてご提案いたします。

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否定的な記事の排除(逆SEO)

適切な排除方法で根拠のない否定的な記事の排除・プレゼンス低下に着手いたします。

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肯定的なレビュー構築

積極的にポジティブな情報発信を行うことにより、相対的にネガティブな情報のプレゼンスを下げます。

BenchMark活用事例

あなたが自社のマーケティング施策を実施しその効果が感じられない場合、それをどのように検証していますか?
毎日変動する検索結果を手作業で保持し、分析するのは至難の業です。

BenchMarkは検索結果、関連ワード・サジェストワードを毎日自動で取得するので検索エンジン上の変動が正確に捉えられるようになり、その結果分析しやすくなり、失敗の原因を突き⽌めやすくなるのです。

BenchMarkを用いた結果、下記のような気づきが得られるはずです。

【マーケティング施策で効果が出ない場合の意外な⼀例】

  • 実は同時期に他社が⾃社の倍の施策を⾏っており、埋もれてしまった。
  • ホワイトスペースだと思っていたが他社も参⼊してきていた。
  • 検索エンジンのアルゴリズムのアップデートにより全体のランキングが変動してしまった。

あなたが自社のブランド戦略担当だった場合、オンライン上の対策はどのようにしますか?
まずは現状把握からはじめようとするはずですが、調べるべきワードの多さや検索エンジン上の毎日の変動に戸惑うはずです。

BenchMarkを用いることで自社のみではなく業界全体や競合他社の動きを捉えて情報を保持し、正確に現状把握することが可能になります。

実際に競合他社と比較してみると自社は業界平均だったということがわかるかもしれませんし、自社に関するワードよりも一般的なワードによるネガティブなCGMの割合が他社より群を抜いて多かったということがわかるかもしれません。

あなたが自社の広報担当であり、ネガティブ情報を一掃するというミッションを受けた場合、誹謗中傷・風評被害対策業者に相談することになるはずです。

業者は1〜2くらいの検索ワード対策を勧めてくることがありますが、実際は多様な検索ワードでネガティブ情報が表示されている、ということが良くあります。つまり、業者の言いなりにならずに対策するワード選定を行う必要性があるということです。

BenchMarkを用いることで被害の大きそうなキーワードを客観的に選定することが可能になり、誹謗中傷・風評被害対策のPDCAを効果的にサポートします。

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